メニュー ホーム

Kubuntu

openSUSEいいディストリビューションだったんですが、どうも私の環境では不具合が多く、解決できなかったのでさっさと別のディストリビューションに映ってしまいました。今度はKubuntuです。

Kubuntuというと、Ubuntu系のKDE版というような位置づけで考えています。GENOME版はどうも苦手でして、KDE版を選択したという感じです。基本はUbuntuですので、何よりトラブルに陥ったときの情報がたくさんあるのは安心感が違います。テスト的な考え方で運用していますので、19.04を選択しても良かったのですが、LTS版の18.04をインストールしてみました。

インストールに関しては、さすがはUbuntu系だけあって、ほとんどの部分が日本語で表示され、迷うことはありませんでした。日本語入力も、インストールが終了した段階で使えるようになっていて、問題ありません。まぁ、日本語入力に関してはあまり使う機会が無いかもしれません。SSH接続でMacから使うことが多いですからね。

使い勝手もさすがUbuntu系。全く問題ありません。必要なアプリケーションをインストールして、少し運用してみましたが特に問題が出たものはありません。細かい設定はこれからですが、十分に使える状態になっています。


なぜあの時、俺を打って叱ってくれなかったのか。

イソップ

投稿者プロフィール

會澤 賢一
新潟県在住。1964年生まれ、東京オリンピックの年ですね。
突然燃え上がったり、鎮火したり興味の波が激しいので注意が必要です。

カテゴリー:Linux ノン・カテゴリ

タグ:

會澤 賢一

新潟県在住。1964年生まれ、東京オリンピックの年ですね。
突然燃え上がったり、鎮火したり興味の波が激しいので注意が必要です。

お気軽にコメントを残していってください