月別アーカイブ: 2019年7月

7inch の HDMI ディスプレイを購入

1024×600 @ 60Hz  このぐらいのサイズは色々売っているんですが、裏側に Raspberry Pi zero をセットできて、 HDMI 接続であることを条件に購入してみました。

こんな風に Zero がネジ止めできます。写真ではコードが刺さっていませんが、もちろんコードを挿して使います。オリジナルのフォトビューワーを作るつもりです。壁に取り付けるつもりなのですが、どうやってつけようか悩んでいます。週末にホームセンターに行ってみますね。


主義が重荷になって、海の底へ沈むより、日和見を決め込んで、波間に浮かんでいたほうがいい。

スタンリー・ボールドウィン

Raspberry Pi(buster) memo

Raspberry Pi の Raspbian がバージョン 10 になった ( コードネーム buster) 。 NAS をマウントしようとしてはまったので (._.) φ、

cifs  -utils はあらかじめ入っているので、普通にマウント … できない。

# mount -t cifs //192.168.1.xxx/share /mnt/share -o username=hoge,password=hige,iocharset=utf8

なんでじゃ。とわめきながら、色々やってみたけどダメ。ただ、ネットに上がっている情報はほぼ全て前のバージョン Stretch のもの。私がダウンロードしたのは buster なので、何かが違っている可能性がある。というか、多分違ってるよな。と冷静になったところで、初期設定から考え直す。

マウントできないだけではなく、「 mount error: cifs filesystem not supported by the system 」というエラーが出る。カーネルが対応していないときに出るらしい。しかし、カーネルが対応してないからといってソースコードからコンパイルする ( そういう方法がネットに出ていた ) のは何にせよ力不足。そこで、藁をも掴む気持ちで raspi-config を叩いてみる。

このネットワークインターフェイスネームなる Option を enable にした。

怪しいのを色々叩いてみたら、上の画面にある「 Network interface name Enable/Disenable 」を Enable( 有効 ) にしたらあっさりつながった。

多分これでうまく行くと思う。

バッタもんの Pencil

先日、 ApplePencil のバッタもんを購入しました。もちろん本家には及ぶべきもありませんが、けっこう使えます。送料込み 200 円。

私は本家の ApplePencil を持っていませんので、使い勝手に関しては販売店の店頭などで試したこととの比較になります。というか、比較対象にすること自体間違っているんですが。仕様としては一応 USB からの充電に対応しており、スイッチを入れることで静電誘導でしょうか、それによってスマートフォンなどへの書き込み等が行えるようになる。というものです。

送料込みで二百数十円。まぁ、正確な値段は忘れましたが、いつものようにチャイナポストで届きました。箱にも入っていたんですが、ボロボロになっていたので箱は捨てました。説明書も入っていましたが、中国語。付属品としては microUSB ケーブルのみ。潔さすら感じます。バッタもんですね。一応、 microUSB コネクタ部分はキャップ式になっていて磁石でくっつきます。それだけでも大したものです。

使い勝手の方ですが、遅延は起きます。文字を書いたりすると、フィードバックが遅れるので書きづらいですね。絵心はないので書いたりしませんが、これで絵を描くのは厳しそうです。

器具のせいではなく、字が下手なのがわかります_ |  ̄ | ○

メモアプリで書いてみましたが、細いペン先では書いた線が消えるなどするため、太いマジックで書きました。文字を書いたりには使いづらいですね。なんだかんだ言っても 200 円ですから、それなりということです。

正直言って使えるかどうかギリギリのレベルですね。スクロールさせたりするのには使えますけどね。まぁ、中華のバッタもんですから、こんなもんでしょう。安物買いの何とかでしょうか。

それにしてもチャイナポストって儲かるんでしょうか。不思議です。


勇気ある人間になりたければ、以下の五つの心得をしっかり守ることだ

デール カーネギー

OpenSUSE Leap15.1 に再度変更

Tumbleweed を使っていたのですが、とにかく更新頻度が半端ない上、色々トラブルが出てしまったので、 OpenSUSE Leap( 安定版 ) に再度変更してみます。

Linux というと Ubuntu 系が有名ですし、情報量も多いのですが、 OpenSUSE を使ってみると非常にスマートですし、 Ubuntu 系には及ばないものの情報量もそれなりに多いので困りません。大変いいディストリビューションだと思います。

で、 OpenSUSE Tumbleweed という常時最新のテクノロジーを使っていくローリングアップデート方式を使っていました。これ、ローリングアップデート方式ですから仕方ないのですけど更新頻度が半端ありません。ほぼ毎日アップデートの案内が来ます。それもコアのアップデートも多く、リスタートを伴うものが数日に 1 度のペースで来ます。さすがにアップデート疲れという感じになりました。

OpenSUSE には Leap という安定版があります。普通に使えばこっちなんですね。 GENOME 版はどうも手に合わない感じがして Tumbleweed 版に変えた経緯があるんですね。そこで今回は KDE 版をインストール。これはいい感じですね。

しばらくこのまま使ってみます。

追記:なぜだか BOINC がインストールできません(インストールはできるけど起動するとエラーになります)。ソースからインストールしてみようかしら?


疑って安全を保つより信じて裏切られる方が良い

隆慶一郎

俺のラーメン ジョー

毎週土曜日の昼はラーメンです。今まで記録を取っていなかったのでその記録です。今回は、俺のラーメン ジョーのつけ麺です。

私はふざけてるわけではないのです。ホントにこういう店の名前です。

うかがったのは 11 時半頃、 3 組ぐらいのお客さんがいらっしゃいました。食券式でしたね。こちらは麻婆麺が有名らしいのですが、つけ麺をいただきました。麻婆麺といえば、別のお客さんが麻婆麺の冷たいヤツ。と頼んでいました。冷たいのってどんなものなんでしょう? 興味はそそられましたが、すでに食券は買っていましたのでつけ麺で。

麺は中太麺で軽くウェーブがかかっていました。私はこのぐらいの太さがすきですね。食べ応えがあります。皿の上に麺が直接乗っていて、最後少し水っぽくなりますね。よく水切りされていたんでジャブジャブという感じではなかったのですけどね。

つけだれは甘さもあり、しょっぱさもあるタイプ。麺との絡みは良好で美味しかったです。つけだれだけ単独で飲むとちょっと後に残る感じ。麺と一緒なら OK でした。

私の自宅からは少し遠いのですが、店名のインパクトでずっと行ってみたかったお店でした。こんなことを言っては何ですが、つけ麺ではなく、冷たい麻婆麺。頼めば良かった。どんな味なんだろう??

ごちそうさまでした。


君が笑ってて くれないと 僕は心配で 動けないよ 触れ合えなくても 静かでも 僕はいつも君だけ 想っている

柴田 淳「君が思えば…」

Google Home mini 到着

香港からの Google Home mini は我が家に到着しました。早速試しています。簡単ですね。

Google Home mini には動作スイッチが 1 つしかありません。その動作スイッチもいわゆるミュートスイッチでして、セットアップの際には使いません。使うのは Android もしくは iOS のスマートフォン。この辺は考えられていると言っていいんでしょうね。その名もズバリ「 Google Home 」というアプリでセットアップを行います。

Google Home mini とスマートフォンの同期には Bluetooth あたりが使われているんでしょうね。近くでアプリを起動すると認識します。後は Wi-Fi の設定などを行うことになるのですが、我が家では Wi-Fi に MAC アドレス規制をかけています。新しいアイテムはルーターに登録してやらねばならないのですが、 MAC アドレスなどどこにも書いていません。まぁ、 1 度アクセスさせて、エラーではねた MAC アドレスを登録してやればいいので記載が無くてもかまわないのですが、どこかに書いておいて欲しかったなぁ。

それと、私は個人情報というのはすでにダダ漏れになっているのでかまわないのですが、 Google さんへのデータ送信に関するアラートが少なくとも 3 回出てきます。様々なデータが送信されるんでしょうね。クレジットカードなどのデータは困りますが、楽曲の好みとかのデータは送ってもらってかまわないので全て了承しました。気持ち悪く感じる人もいるだろうなと思いながらセットアップしてました。

OK Google ! 音楽をかけて!

ちょっと今困っているのは音楽の再生に関してです。上の動画でも「 YouTube Music 」で音楽を再生してくれるのですが、まだアップロードが終わっていない Google Play Music の方は、プレイリストに楽曲がない。といわれて再生できません。 YouTube Music は洋楽 ( それもジャズなどが多いみたい ) なので、私の嗜好には合いません。 Google Play Music の方は昨日からアップロードしているのですが、まだ 3 分の 1 程度。全部終わるまでは再生できないのでしょうか? 自分の好みに合わせて YouTube Music を鳴らすためには Premium プランにアップデートする必要があるんですね。 1 ヶ月の無料期間があるので、この期間 Premium にしてみることにしました。自分好みの音楽を選択して ( アプリ上からです ) 再生を Google Home mini からに変更したらちゃんと鳴ってくれました。また、 Google Play Music の方も、ライブラリを認識するまでかなり時間がかかりましたが、認識した後はアップロード済みの楽曲を鳴らしてくれました。ただ、アップロードが遅いのでもう 2 日ぐらいかかりそうです。

常に音声をチェックしてトリガーとなるフレーズが来たら、次に来る命令に従って動作する。それがスマートスピーカーの理屈ですね。私は「 OK Google 」というフレーズをそのまま使いましたが、この部分を違う名前で登録するとそれをトリガーにしてくれるんでしょうか? まぁ、このまま使いますけどね。

セットアップは難しくありませんでしたが、再生される音声が大きいので左側をタップして音を小さくしました。マニュアルのようなものは数枚の紙のみです。注意書きもフォントサイズが小さくなっていて読むのは困難です。セットアップの時に音声を小さくしたい。そんなことは書いてありません。よく見ると左側をタップするとボリュームダウン。右側をタップするとボリュームアップ。とは書いてあります。読まないよなぁ。

まずまずよくできていると思います。 HomePod が我が家に来たら、どんな感じかまた比較してみようと思います。 HomePod が本命なんで、楽しみです。


何程の者じゃなし静かに生きる

各務雅恵

Google Home mini

Google One を契約している人にスマートスピーカーである Google Home mini の無料ギフトが贈られてきていた。手続きしたのも忘れていたのだけど、発送されたらしい。

6/27 にギフトクーポンを使って申し込み、 7/16 に香港から発送されたみたいです。ヤマトの国際便で届くみたいですね。到着予定が、 7/18 〜 7/25 と幅広いのは国際便ならではですね。さて、届いたら寝室に置いて寝るまでの音楽再生メディアとして使うつもりです。本命の Apple HomePod はパソコンルームに置く予定です ( 早く発売されないかなぁ ) 。

Google Home mini は HomePod ほど音楽再生に特化したものではありませんので、 BGM 程度で OK です。しかしここまで音楽を管理してきた iTunes を Google Home mini がダイレクトにアクセスできるとも思えないので、どうすればいいのかググってみました。

この色を選択しました。

ちゃんと用意されているんですね。答えは「 iTunes の楽曲を Google Home で聴く方法 - ITmedia PC USER 」でした。 50,000 曲という制限はありますが、 Google Play Music サーバーにファイルを預けて、それを Google Home mini から聞くという段取りです。私の iTunes ライブラリはけっこう容量がありますので、今のうちにアップロードしておこうと思ってライブラリ管理ソフトを入れました。まぁ今アップロードしているんですが、 30,000 曲をオーバーしてますので、数日かかると思います。

それと、管理ソフトが macOS の 64 ビットに対応していないみたいですね。 Google さん頼みますよ! 管理ソフトがアップロードする帯域に関しては制限を設けていないのですが、サーバー側の問題でしょうねアップロードが遅い。仕方ないのでゆっくり待つことにします。どうせ Google Home mini はまだ届いていませんのでね。

ギフトのこともすっかり忘れていたので最近発送されたという連絡をもらって思い出しました。新しいアイテムは嬉しいものです。ちなみに、 Google One は 100GB の容量を年間契約で使っています (2,500 円 / 年 ) 。 Google Home mini の相場が 3,000 円ぐらいですので、ちょっとだけ得した感じですかね。

さていつ、つくんでしょうか。


短い人生は時間の浪費によっていっそう短くなる。

サミエル・ジョンソン

OpenMediaVault

ここのところ、あまり稼働していなかった Raspberry Pi 3+ を OpenMediaVault というソフトを使って NAS 化してみた。とりあえず 500GB のハードディスクを接続して成功したのでメモ。

ヘッドレスで通常運用していた Raspberry Pi さんなのですが、このソフトの場合 1 度だけ(インストールの最初で)キーボードとモニターを使う必要があったので準備。その後は Web Interference と SSH でいける。

OpenMediaVault – The open network attached storage solution というホームページから Raspberry Pi のイメージをダウンロード。これがあると大変楽になる。インストールの詳細については「初心者でもラズパイで NAS サーバーを作ってみよう!」を参照して作業した。ただし、上記ページではわかりにくかったところがあるので、以下に追記する。

ハードディスクのマウントを行うときの操作がわからず、ググってみたのですが、次のような操作になります。

  • 「ストレージ」>「ディスク」で接続したハードディスクをワイプする。(注
  • 「ストレージ」>「ファイルシステム」で接続したハードディスクをマウントする。

注)ワイプするとハードディスクの中身は全て消えてしまいます。

初めて使うハードディスクなどは ext4 というフォーマットで初期化されます。ウィンドウズなどで標準的な FAT などのフォーマットのディスクは再フォーマットされることに注意してください。

後は、初心者でもラズパイで NAS サーバーを作ってみよう!の通りに作業すれば良いのですが、 SSH で接続する場合には次のような操作が必要になってきます。

  • 「アクセス権の管理」>「ユーザー」で SSH で使用するユーザーを作成する。
  • ユーザーをクリックして「編集」。
  • ダイアログで「グループ」タブを選択して、 ssh, sudo のグループにユーザーを追加する。

これしないと、 SSH で接続したときに、 Permission denied, please try again. と怒られてしまいます。

後は基本的に Web Interference/SSH で操作が可能です。

プラグインで、 Forked Daap があったので、 Peppermint10 で配信させていた mp3 ファイルのうち、一部をこの Raspberry Pi サーバーから配信させることにしました。実は落語の mp3 ファイルなのです。まだ数は少ないのですが、すきなので見つけると購入してリッピングしたものです。シャッフルで聞いていて、突然お囃子が入ってくるとやはり驚きますからね。別管理にしました。

有効な活用方法を更に探っております。


己を喜ばすために食べよ。そして他人を喜ばすために身だしなみを整えよ。

フランクリン

HomePod 今夏日本デビュー

これね、多分日本では爆発的に売れることはないと思うのですよ。それでも私は嬉しい。ずっと待ってましたからね。

日本では先行するアレクサとか、 OK Google とかに押されている人工知能システム Apple 謹製 Siri さん。この Siri さんが搭載されているスマートスピーカー HomePod が今夏日本デビューです。私は今、 iMac(2017) の内蔵スピーカーをメイン speaker にしています。ホントは外付けのスピーカーをつければ音質も良くなるのかもしれませんが、机の上が煩雑になるのがイヤで今のままにしています。

HomePod のメインとなる使い方は、 iTunes に対応した音楽 speaker としての機能です。 Siri さんには申し訳ないのですが、人工知能システムに関しては期待していません。スピーカーとしての機能にのみ、注目しています。本当は 2 台欲しいんですよね。いや、多分 2 台買うとは思うのですが、なにぶん懐に優しくない価格なもので、少し様子を見て懐具合を見ながら 2 台目を購入しようと思っているのです。

HomePod は 7 つのビームツイーターを装備して、置かれた部屋の反響などを考慮してサウンドを再生してくれるそうです。 1 台でもうまくステレオサウンドを再生してくれるのが素晴らしい。 2 台つなぐことでリアルステレオサウンドになります。これもいい。 4 万円弱と値段は可愛くありませんが、今一番欲しい Apple アイテムです。

日本で発売されたら即購入しますが、このアイテムバージョンアップはあんまり望めないし、そもそもディスコンにならないだろうかと心配していたんですね。アップル製品としては成功しているとは言いがたい製品ですので、日本での発売があるんだろうか? と思ってました。発売は嬉しいのですけどね。

もう夏みたいに暑い日もあることですし、明日発売とかいわないですかねw


昔の戦争は、負けても名誉が残った。この戦争には名誉などない。勝ってもいやな記憶が残るだけだ。 -

『眼下の敵』

Wikipedia からのおねだり

無駄なものには支払いを拒否しますが、必要としているものに対価を払うのにはやぶさかではありません。 Wikipedia から寄付のお願いが来ました。

Wikipedia を知らない人はいないかと思います。誰でも無料で使うことができる、オンラインの百科事典ですね。世界で 5 本の指に入る大きさのサイトです。もちろん中心は英語ですが、日本語表記も当然あります。使ったことがある人も多いでしょうね。私も頻繁に使います。

Wikipedia には寄付を募るページもあります。「今すぐ寄付を - Donate 」ストレートなページタイトルで、若干焦りますが「ウィキペディア創設者ジミー・ウェールズからのお願い」として寄付を募っています。私も数年前から毎年数千円ですが寄付をしています。 1 度寄付をするとだいたい 1 年おきに「申し訳ありません」というような文言で始まるメールが届くようになります。タイトルにもしましたが、要するに「おねだり」ですね。

使わないものに対価を払うのは、まっぴらごめん被るのですが、使うものには対価があってしかるべし。と思っています。 Wikipedia に対しても同様の思いを持っています。無料だから。だからといって野放図に使っていいのか? 私は疑問に感じますね。先日、「福岡大学が独自に運用してきた日本初の公開 NTP サービスを利用しないように呼びかけ中、将来的な停止で世界規模の影響が出る恐れも - GIGAZINE 」こんな記事がありました。時間を同期する NTP サービス。これを福岡大学が無料で開放していたら、トラフィックだけでも大変なことになってしまってる。もちろん維持管理にお金もかかる。将来的に止めることになりそうだけど、知らずに NTP サービスを登録している人が多く止めたときに大変なことになりそう。という記事。暫定的に止めたら、「どうしたの? エラーなんだけど」という問い合わせ(もちろん人間の問い合わせでは無く機械的な問い合わせ)が殺到したそうです。

Wikipedia を構成している PC の規模に関しては、大変なことになっていると思います。サーバーはどっかのメーカーから寄付されているものなのかもしれませんが、完全無料。これがありますよね。寄付されたものであってもそれを表に出してしまっては広告になります。広告を出すことは完全無料に当たらないですね。使う立場からすれば同じかもしれませんが、広告をよしとしないのもわかります。

別にこれを読んだからと言って寄付するのを勧めているつもりはありません。人それぞれ考えがありますからね。ただ、私はこれからも無料で使える Wikipedia であって欲しいので、雀の涙ほどの寄付を定期的に行っていこうと思っています。


学問に時間を費やしすぎるのは、怠惰である。

フランシス・ベーコン