「ノン・カテゴリ」カテゴリーアーカイブ

濃厚豚骨 鬼助

毎週土曜日の昼はラーメンです。今まで記録を取っていなかったのでその記録です。今回は、濃厚豚骨 鬼助さんの黒豚骨ラーメンです。

前にも書いたかもしれませんが、豚骨ラーメンって独特の文化があってちょっと敷居が高かったんですね。でも、最近ではゴリゴリの豚骨ラーメンではなく、土地土地にミックスされた豚骨ラーメンができていて、私のような初心者でも受け入れてくれるのでありがたいです。そんな豚骨のお店ですね。

スープは豚骨。まぁこれは当たり前ですね。濃厚豚骨を謳うだけあって、豚骨の風味はしっかりあります。ちょっとしょっぱい気がしましたが、美味しかったです。いわゆる豚臭さはありません。実は紅ショウガ苦手なんで、入れないでくれっていうつもりだったのですが、忘れました。しっかり入ってます(苦笑

具材では味付け卵が1個まるごと入っています。半分とかのお店も多い中、1個まるごとって珍しいかも。後はキクラゲとネギ。チャーシューですね。

麺の方は中太でわずかにウェーブがついた麺でした。豚骨ラーメンの細麺ではありません。私なんかは食べ慣れた麺で、美味しかったですね。実は写真のラーメンは普通盛りでして、食べ終わってから替え玉をいただきました。替え玉の麺は細麺ストレート。ゆで加減も5段階に設定できます。私は真ん中の「カタ」でお願いしました。もう一段柔らかい方にした方が良かったかな。「ハリガネ」「バリ」「カタ」「普通」「ヤワ」の5段階。細麺も良いですね。熱々のスープに入っているとすぐ柔らかくなってしまうので、細麺は苦手なんですが、替え玉としていただくなら柔らかくもならないですからね。

おなかいっぱいです。ごちそうさまでした。また来ます。


音楽は、精神の中から日常生活の塵埃を掃除する。

J.バッハ

Windows10 のマシンが飛んだ

参りました。データはほぼ全てバックアップしてあったので大丈夫だったのですが、操作ミスで Windows10 のマシンのシステムとデータを消してしまいました ( 号泣

データドライブとシステムドライブを分けて、必要なデータドライブ上のデータは NAS ストレージに定期的にバックアップをしていました。なので、必要なデータは全てバックアップしてました。しかし、システムもデータもロストするとは思っていませんでした。ショックです。

何が起きたのかといいますと、

  • 特定のセキュリティアップデートがエラーになり、完了できない。
  • システムをバックアップするタスクもエラーになる。
  • 動作が緩慢になる。マルウェアなどを疑るも、異常なし。

どうも調子が悪い。手動でアップデートもできなかったので、新規インストールを試みる。で、ここでミスをしてしまったんですね。

  • クリーンインストールをしようとして USB メモリから起動させる。
  • インストールするドライブを選択しようとして、ドライブ 0 を選択し、フォーマットする。
  • ドライブ 0 はデータディスクだった!気がついたがもう遅い
  • ドライブ 0 はフォーマットして綺麗になってしまったので、ドライブ①にシステムを新規でクリーンインストールした。

結果として、ドライブ 0 , 1 両方ともそれまであったデータは綺麗さっぱり無くなってしまいました。寝ぼけてボーッとした頭で作業するとこう言うことがおきます。データ容量を確認すればシステム用の SSD か、データ用の HDD か、わかろうというものですが …

綺麗なハードディスクに最小限のアプリをインストール。バックアップしてあったデータを書き戻して今に至る。皆さん、バックアップは大事ですよ。何が起こるかわからない。私は NAS ストレージにバックアップしておきましたが、別のハードディスクなどにバックアップするようにしましょう。私のデータディスクは、 RAID を組んでハードディスクのトラブルに備えていますが、操作ミスには非対応ですもんね。

教訓! 「寝ぼけた頭で重要な操作は行ってはいけない!


人間が生きものの生き死にを自由にしようなんておこがましいとは思わんかね

本間丈太郎「ブラックジャック」

オーバースペック

最近思うのですよ。私の環境、私の使い方から操作するときにはオーバースペックだなぁと。いやマジでマジで。

私の iMac は 2017 年の 21.5 インチモデルで、カスタマイズして i7 3.6GHz 32GB メモリのモデルになっています。これ、パワーをフルに使うのは動画をエンコードして書き出すあたりでしょうかね。普段は BOINC( 分散コンピューティング環境 ) に 50 %ほど使って自分自身で残りの 50 %を使うというような使い方です。

この i7 は 4 コア 8 スレッドのパワーを持っていますが、自分自身でそのパワーを使いきるのは先に述べた動画エンコードのときぐらい。それも毎日ではありません。使うときには一晩がかりというようなときもありますが、月に数回です。もったいないなぁと思うこともあったり無かったり。

ただね。 Windows マシンなんかを自作するようになって、ロースペックのマシンってのはできることが限られるということも学習しました。最初、 Windows10 はたまにしか使わないので、 Celeron でいいやということでマシンを組んだのですが、これが本当に使わなくなる。ある程度のスペックがないとそこで作業することが苦痛になるんですね。今では Celeron から i5 に変わりましたからね。

Apple さんの場合は、特に後からパワーアップできるのはほとんどありません。今度出た MacPro は別ですけどね。そうなると一定程度のスペックがないとツールとして使えない。どのマシンを選ぶのかは難しい。少なくとも、 3 段階のスペックモデルがあったとしたら、真ん中のモデルを選択するのがなんとなく無難な気がするんです。事実、私はそうして iMac を選択したんですね。

普段使いとしてはオーバースペック。しかし、動画をエンコードしたりするのはこのぐらいのスペックがないとダメですね。難しいところではありますが、私はこの Mac を選んで良かったと思ってます。

オーバースペックですけどねw


幸福は徳の褒賞ではなくて、徳そのものである。

スピノザ「倫理学」

macOS 10.15(Catalina) に期待するところ

秋に macOS 10.15(Catalina) がリリースされます。数年前まで、デベロッパー契約をして新 OS をβの段階から試していたのですが、やめちゃいました。なので先日の WWDC で発表されたことを中心に、期待するところを書いてみようと思います。

Sidecar 機能

本家である Apple がサードパーティーのアイデアを取り入れた形の Sidecar 機能。機能強化著しい iPad を Mac のセカンドディスプレイにしてしまう機能ですが、ちょっと思うところはありますけど期待しています。 Mac を使っていて、ディスプレイにタッチしようとは思わないのですが、機能が追加されたことでそういう使い方をするようになるかもしれませんね。 Mac 本体にタッチ機能がついてくることもこれからは考えられます。

さてどうなるでしょう。

rootless の強化

System Integrity Protection :システム整合性保護機能が強化されるそうです。期待するところと言うより、懸念材料に思わないではないのですが、これによってより強固なシステムになるというのは間違いないと思います。

system がリードオンリー属性を持って、アプリは指定されたところ以外アクセスできない。こうなるとユーティリティソフトなどがかなり影響を受けそうです。私はユーティリティソフトをあまり使っていないので、さほど影響はないと思いますが、どうでしょう。

iTunes 分割

一部のマスコミが iTunes がなくなる。とセンセーショナルに報道したことで誤解を生じているようですが、実際にはなくなるのではなく、分割されるというのが正しいですね。日本では必ずしも活発とは言えない Podcast が独立したアプリになるのは、米国での人気によるものですが、動画・音楽・ iPhone との同期という 3 要素がそれぞれ分割されるわけですね。

その中でも Finder が受け持つことになる iPhone との同期機能は注目しています。元々は iPod の音楽同期を受け持っていた iTunes が、発展系の iPhone との同期を司っていたのは、歴史を考えればわかるところです。しかし機能的には疑問符がつきますね。 Finder が受け持つのが良いのか悪いのか微妙なところなのですが、ファイルを取り扱う Finder ということなのでしょう。

私は動画も Podcast もあまり iPhone で使いません。音楽だけはかなりの頻度で使っているのでその機能がどうなるのか、注目しています。

ウィンドウマネージャー機能の強化

現在の Mojave でも冒頭の写真のような使い方、 Split view のような使い方ができるのですが、それが強化されるようです。

参照( macOS 10.15 Catalina ではウィンドウマネージャ機能が強化され、緑のフルスクリーンボタンのホバーでフルスクリーンや Split View 化が可能に。 | AAPL Ch. )

しかし、これも iPad で先行実装していた機能ですね。 iPad の方も機能強化していますが、追随する形で macOS にも来てますね。便利な機能であればどんなものでもウエルカムです。実際に使ってみないと園編わかりませんので秋のリリースが楽しみです。


草を咲かせてそしててふちよをあそばせて

種田山頭火

麺屋 坂本 01 新潟駅前店

毎週土曜日の昼はラーメンです。今まで記録を取っていなかったのでその記録です。今回は、麺屋坂本 01 新潟駅前店さんの濃厚つけ麺です。

ラーメン大好きなので、あちこち行って食べています。もうかれこれ 3 〜 4 年、土曜日はラーメンの日になっています。そして初めてラーメン残しました。ダメです。美味しそうに食べている人もいましたので、少なくとも私には合いません。

麺は美味しかった。コシのある太麺で味も良かったですね。ダメだったのはつけだれ。甘い。もうね、この一点で箸が止まってしまいました。チョコレートのような甘さではなく、何の甘さだろう。原料由来の甘さなのかもしれませんが、味がダメでした。つけだれは大変濃厚で、麺を浸すとガッツリついてきます。当然つけだれの味が口の中に広がるわけで、あの味が好きな人はたまらないのかもしれません。私はダメでした

場所は以前、清水 新潟駅前店があった場所なんですが、カウンターしかなく大人数のお客様が来ると、分割されてしまいます。私のすぐ後にも 5 人組の人が来て、 3 人と 2 人に分かれて座っていました。カウンターには箸だけ。味を変えようにも何も無い状態。う〜ん、何を書けば良いんだろう。

とりあえず私には合わなかったと言うことです。他のラーメンは見た目が清水さんのラーメンみたいで、ここ特別なものではない気がします。ごめんなさい。2度目はないかな。


勇気と力だけがあっても、慎重さを欠いていたら、それは無に等しいということを忘れないでいて欲しい。

ウィンパー「アルプス登攀記」

macOS の Sidecar 機能について

非常に魅力的な新機能が発表されましたね。ただ、ちょっと考えたことがあります。

Sidecar というのは、

  Catalina では iPad を無線または有線で接続して外部ディスプレイとして使える Sidecar 機能により、ペンタブレット対応アプリは、 iPad と Apple Pencil の組み合わせで液タブのように使うことができる。 

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1906/04/news045.html

という機能なんですね。で、私が言いたいのは「 Apple さん、こういう使い方に対して No と言っていませんでしたか?」と言うことなんですね。まぁ、 Apple さんに限らず、前言撤回って企業にはよくあることです。なので、そこをチクチク言いたいわけではないのです。私は、 macOS って液タブのような使い方を前提に設計されていたものではないはず。ということなんですね。ユーザーの使い方が多岐にわたってきた中で、 Apple さんが想定してなかった使い方が出てきた。それが macOS や新しくなる iPadOS に影響を及ぼすほどになってきた。今後は方針を 180 度変換せざるを得ないこともあり得る。ってことです。大変な時代になってきました。

最近これまで毛嫌いしてきた Windows10 を使うようになってきました。ハードを含めて自由度が極めて高い。いろんな使い方を許容していて懐が深い。なんかそんな風に Windows10 のことを考えています。

Mac は良いことなのか悪いことなのかわかりませんが、 Apple の想定した使い方の中で使うことが Mac の使い方。そこから外れた使い方は違いますよ。そんな文化の中でした。今回そこから踏み外した形を Apple 自ら取り込んで見せた。そんな風に思っています。けっこう大きな転換だなあと。

ジョブズが生きていたらこの転換を許しただろうか? なんかね、あの人も液タブのような使い方を取り込んでいたんじゃないかと思ったり、思わなかったり。 Mac らしさだけは失わないで欲しいなぁ。


寄り合いにくき人と寄り合いてみよ。必ず徳あるべし。

鍋島直茂

KDE 環境のホームフォルダを英語にする

タイトルそのままの内容なんですが、探してみるとあまり載ってないので、書き込みますね。

LANG=C xdg-user-dirs-update --force

端末で上記を入力してください。一応、ログアウト & ログインしておけば OK ですね。ちょっと気をつけたいのは、日本語表記のフォルダは、削除されません。自分で削除しましょうね。日本語表記のフォルダに何かファイルが入っていた場合も、移動されることはないので自分で移動しましょう。

日本語表記のフォルダってマウスを使ってデスクトップ環境を操作している分には、わかりやすくていいと思います。しかし、端末から操作しようとすると途端に使いにくくなります。 Mac の場合は Finder での表示が日本語表記だったとしても、ターミナルから操作するときには英語表記のフォルダ名で問題ありません。これが理想型ですね。 Linux ではそうも言っていられませんね。端末で日本語を入力するなんてナンセンスなので、サクッと英語にしちゃいましょう。

KDE 環境ではなく、 GENOME 環境の場合は、ググるとたくさん出てきますのでここでは書きませんよ。


私の日々のつぶやきは仏教というよりはそれより前の話です。肝心なのは外へ求めるのではなく自分を見つめるという方向性。この「コツ」を知っていないと修行も見返りばかりのお願い教に落ちてしまう。いわゆる信心家の姿。信心深いは欲望深い。信心家からの卒業が仏教。自分を見つめること。

南無 - 桔梗 (@kikyousan)

openSUSE のインストール

紆余曲折ありまして、 KDE のローリングアップデート版をインストールすることになりました。昨日のエントリから今日のエントリまで色々ありました。それを書いていきます。

まず、 openSUSE には 2 つのバリエーションがあります。 1 つは安定版の Leap 。もう一つはローリングアップデート版といって積極的にアップデートを受け入れる Tumbleweed 。で、それぞれ KDE ・ GENOME のデスクトップ環境が選択できます。他にも Xfce も選べますね(今回は試していません)。

ところが、安定版 Leap をインストールしようとすると、エラーも出ず、無事インストール完了するのですが、再起動すると立ち上がりません。 KDE ・ GENOME 両方のデスクトップ環境をインストールしてみましたが、安定版のはずが全く安定しません。 1 度 Leap が立ち上がったのですが、再起動をかけたところまた同じように起動しなくなりました。インストールしているのが、まな板 PC 君ですのでスタンドアロン環境なんですね。 SSH 接続の設定もしておらず、お手上げ状態になりました。

そこで、もう一度ローリングアップデート版の Tumbleweed をインストールしてみます。実は昨日のエントリを書く時点ではこの Tumbleweed 正常にインストールできていました。ただ、 GENOME の使い勝手がいまいちだったのと、なぜか root パスワードを認証してくれないという問題があって、再インストール必要だったのです。

そんなこんなで、 Tumbleweed の KDE 版をインストールすることにしたのですね。これも 1 度では終わりませんでした。 Tumbleweed の KDE 版をインストールしたところ、立ち上がるのですが、リスタートすると立ち上がらなくなります。インストールの時に使う USB メモリから立ち上げて、「インストールの確認」というのをかけてやると異常なしで終了し、立ち上がるようになります。しかし、リスタートするとダメです。

いい加減疲れて「もう一度インストールしてみてダメならギブアップしよう」と決め、 Tumbleweed の KDE 版をインストールしました。先ほどと変わらないはずなのですが、今度は何度リスタートしても OK です。一体何だったのかわからぬままですが、今度は安定して動いてくれています。

ざっくりと使ってみた感じではなかなか良い感じです。インストール時のトラブルはありましたが、良いディストリビューションというイメージですね。さて、このイメージがずっと続くのか、ダメだ! となってしまうのか私も注目しています。


良い客は三年経っても、店を変えない。良い店は三年経っても、客を変えない。

中国の諺

openSUSE Leap 安定版

openSUSE のローリングアップデート版をインストールすると言いましたが、なんかうまく動かないので Leap 安定版に切り替えます。

1 度ローリングアップデート版をインストールしてみたのですが、 root が動かないという状況になりました。多分、私の知識のなさで何か勘違いしているような気がするんですが、わかりません。

安定版ならどうだろうと言うことで、現在安定版 Leap をインストールしています。もし、ローリングアップデート版と同じ状況になるようだったら、何が原因か改めて探ってみようと思います。インストール画面のスナップを次に上げますが、多分 macOS を含めて一番わかりやすくて親切なインストーラーなんじゃないかと思います。非常にわかりやすく、ストレスがたまらない仕組みになっています。素晴らしいです。

KDE ・ GENOME を選択する場面と、ユーザー名を設定する場面以外は「次へ」などをクリックしていけば良い設定になっています。最後のインストールではそれなりに時間がかかりますが、最初の画面で言語を選ぶとそれ以降は全てその言語になります。私は日本語を選択しましたが、使用許諾の画面も含めて全て日本語で表示されています。よくできてるなぁ。

GENOME デスクトップはどうも慣れないので、 KDE にしてみましたがどうなるでしょうね。まもなくインストールが終わります。使ってみてからまたエントリを上げますね。


窮すれば即ち変じ、変ずれば即ち通る。

「易経」

Fedora を終了して openSUSE に

Fedora をいじってみて、ちょっと私には合わないかなと思ってイレースすることにしました。次にインストールするのは openSUSE です。

Fedora は SELinux という仕組みが内包されているんですが、どうもこれが理解できなかった。散々いじくってみたのですが、どうもよく分からない。まぁ新バージョンが出た頃にまたいじってみようと思いまして、きれいさっぱり削除して別のディストリビューションに変えることにしました。

で、次は何にしようかと思っていたのですが、有名どころだと情報もたくさんあって困らないのですけど、それだと面白みに欠ける。ということで、 openSUSE という緑色のヤモリがイメージキャラクターのディストリビューションにしてみることにしました。

正直言うと今回検索してみるまで名前すら知りませんでした。 Fedora も Red Hat Linux 系列の有料ディストリビューションの実験場というような意味合いがありましたが、 openSUSE も SUSE Linux Enterprise という有料ディストリビューションの実験場的な意味合いを持っているようです。安定版 (Leap) とローリングアップデートの Tumbleweed という 2 種類に分かれるらしいのですが、最新版を使ってみたいのでバギーな可能性はあるものの、 Tumbleweed にしてみました。現在ダウンロード中です。

いつものように Torrent で落としているんですが、ユーザーが少ないのかなかなか落ちてきません。さて、トラブったときの情報があるんでしょうか。なかなかリスキーだったりしますね。紹介記事では Leap の方を指してだと思いますが、初心者にもおすすめと書かれていたんですけどね。

さてどうなるでしょう。インストールやその他のテストは別のエントリで。


自分にできないことにばかり気をとられて、できることまでできなくなってはいけない。

ジョン・ウデン