月別アーカイブ: 2018年1月

風邪で歯が痛い

風邪を引いて歯が痛くなったことありませんか? 今の私の状態です。

一体、なぜ風邪を引くと歯は痛くなるのでしょうか?

軽度の痛みであればそれほど問題ではないですが、風邪で歯が痛む場合、免疫の低下により、もともとの慢性炎症、例えば、歯周病や根先病巣(こんせんびょうそう)、智歯周囲炎(ちししゅういえん)などが急性化することによって、痛くなっていることが考えられます。

風邪で歯が痛いのは虫歯ではない?何が原因なの?【歯科医監修】 \| Rhythm \(リズム\)

歯医者に入っていませんが、おそらくここにあるのが私の今の状況です。慢性炎症。多分これですね。歯そのものが痛いわけではなく、歯茎全体(具体的には右側)がズキズキする感じなんです。

踏んだり蹴ったりとはこのこと。幸いにも、歯医者から以前もらったロキソニンがあったので、昨晩はそれを飲んで痛みを和らげました。風邪が治って落ち着いたら歯医者にも行かなきゃならないと思っております。

 

それにしても風邪長引いています。トホホです。

 

風邪をこじらせて寝込んでました

風邪こじらせました。軽い肺炎。いやぁ苦しかった。

iMacの前に座ることもなかった。結局、2日間寝込んでおりまして、最初の日は39度近い熱が出まして、久々に動けませんでした。家族にせかされてかかりつけ医に時間外でかかって抗生物質をもらい、それが効いてくれたみたいです。

今でも咳は止まりませんが、動けるようになりました。

ナイトリービルド

トレインをNightlineSDKに変えたのは書きましたが、早速Updateが来てまして、Updateを仕込んでます。さすがにナイトリービルドですね。細かいUpdateが入ってきます。

基本的に、新しい物好きなので、macOS/iOSともにUpdateがでた! 即実行です。なので、FreeNASのシステムも安定版のSTABLEでもUpdateが適用されるのが待ちきれなかったのです。まだ、ドキュメントを細かく読んでいませんので、ちょっとアレですけど、今回のは細かいバグフィックスが中心のようです。

STABLEでも十分安定していましたので、もしこのブログを見てNightlineSDKにしようとか思っている人がいたら、私のような物好きでない限りSTABLEのままにしておくことをおすすめしますよ。

iOS側では話題のIntelプロセッサのバグ? に対する対応アップデートがかかってます。Update続きですね。(私だけ?)

自宅AirMacにMacアドレス規制を掛けた

今までやってなかったのがトホホなんですが、自宅AirMacにMacアドレスによる接続規制を掛けました。これからは接続しようとしてもMACアドレスではじかれますよ。

私の自宅AirMacは当然パスワードによる規制がかかっていて、パスワードは本人も覚えていないほど(紙にプリントアウトしてあるけどそれも何のパスワードか、どこからパスワードなのかわからないようになってる)、長く複雑なものになっている。総当たりでクラックしようとしてもそう簡単ではないはず。しかし、それでも接続できてしまったら無料のWi-Fiになってしまう。まぁそこで、Macアドレスによる接続規制を掛けるべきだったのだけど、すっかり忘れていた。

やっと重い腰を上げて、規制を掛けましたよ。意外に簡単。赤丸で示したところね。デフォルトで「Macアドレス未登録」は接続時間規制で未接続にしてやって、登録されている機器のMacアドレスのみフリーアクセスにしてやればいいのね。

あら簡単。もっと早くやればよかった。

ちなみに、我が家のAirMacは2台のAirMac Extremeが1F/2Fを分けるようにセットしてあって、根元のルーターをブリッジさせる形でつながっている。で、一台目に設定してやったらあら不思議。2台目にもちゃんとMacアドレスが登録されているじゃありませんか。これはシンプルでいいわ。さすがApple。

やることがいちいちスマート。

FreeNAS:プラグインの不思議

昨日、FreeNASをNightlineSDKに変更した。でだ、プラグインの内飽きずに動かし続けていたTransmissionが新UIでは見当たらない。それどころか、旧UIでは出てこなかったプラグインがいくつか現れている。ClamAVなんてのが新UIで出てきている。これはいいやと思い、インストールを試みているが何が悪いのかエラーになる。まぁ、それは追々とやるとして、Transmissionが見えないのが気になる。

気にはなるのだけど、TransmissionのWebUIはちゃんと動いている。まぁそのためのJailsだっていうのはわかるのだけど、Transmissionはきちんと動いてくれているのですよ。事実、旧UIではTransmissionはちゃんと現れる。新UIでは全く見当たらないのです(プラグインとしてはある。新規にインストールしようとすれば出来る状態だけど、事実動いているTransmissionプラグインがどこをどうつついても見えてこないのだ)。

気持ち悪いです。なんとかならんかな?

我慢できずにFreeNASをUpdate

先日、少し様子見と書いたのですが、どうも気持ち悪いのでトレインを変更してUpdateを適用させました。

手順としては、

  • トレインをSTABLEからNightlinesSDKに変更。
  • チェックナウボタンをクリック(リブートまで自動でかかります)
  • 適応をただひたすら待つ

でした。適応に小一時間かかりましたので、待ってる間ちょっとじれちゃいますけどね。

で、UIがこれまでのものから変わってしまいました。まぁ戻せますけどね。新しいUIが嫌いなわけではありませんが、慣れはありますから。新しいUIにも少しずつならしていこうと思います。

FONT

海外のフリーFONTとか見るの楽しいですよね。ただ、いい気になって次々追加しているとシステムそのものが重くなってしまいますね。それが結構困りもの。

GIMPとか最初にキャッシュしますけど、数が多くなるとそれなりに時間がかかる。私は昔っからのMacユーザーなんで、システムにFONTをリムーバーなんていうソフトを使ってインストールしていた時代からいじっていますが、フォントの取り扱いはシビアですね。

いろんなフォントがインストールされていれば、楽しいのです。しかし、システムが重くなってしまったら元も子もないですから。

確か昔はフォントをグループ化して入れたり出したりするソフトがあったんですが、今もあるのかな?

鹿の王

上橋菜穂子の小説、鹿の王。面白いです。私はKindleで読んでますが、こういう長編小説を気軽に持ち運べるのは電子書籍のいいところですね。文庫は4分割。ハードカバーは上下巻の長編小説ですね。

ここではストーリーを追うようなことはしません。実際に読んでいただきたいですね。架空の大陸を舞台に据えているので、ファンタジーというジャンルに属するらしいですが、ジャンルを超えて大変面白く読んでいます。Wikiはネタバレしてしまうので見ない方がいいです。私見てしまいましたけど…

この本に限らず、どこでもこれ一つでたくさんの本を読めるKindleってのはいい端末です。私が持っているのはペーパーホワイトモデル。最上位機種のオアシスはさらに軽いので欲しいですね。まぁ、不満は重いことだけなので、満足してますけどね。

FreeNAS:Apply pending updates

またFreeNASの話です。

11.1-STABLEトレインで、Pending Updates(留保されたアップデート)欄にUpdateの表示が出ているにもかかわらず、Apply Pending Updatesボタンを押すと「アップデートはありません」と出てくるのです。これなんで?

昨年の12/31にマイナーアップデートしたらしいのですが、それを認識してくれません。なんかあるのかな? もちろんトレインを変えれば適応されるんでしょうけど、ナイトリービルドを使ってトラブルになってもいけませんわね。せっかく安定して動作してくれているのに。

ということで、なぜかPending Updatesに項目を残したまま、しばらく様子を見ることにします。